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名古屋大学 東山キャンパス

本日は名古屋大学 東山キャンパスを訪れております。

正面ゲートをくぐると、まず目に入ってくるのは、豊田講堂です。
こちらは1960年に現トヨタ自動車株式会社から、教育の復興、科学の発展の一助となる事を目的に寄贈されたものですが、
今では名古屋大学のシンボルとして親しまれています。

さて、本日お伺いしておりますメインはこちらです。
理学部の各棟の中でもその高さに際立つ、理学館・理農館です。

名古屋大学(東山キャンパス) 理学館 量子輸送理論研究室にいらっしゃる山影先生を訪問いたしました。

2月も半ばに入り、先生も生徒さんもお忙しい中、ご対応いただき、ありがとうございました。
先生の作業をされていらっしゃるところを後ろからばっちり撮影させていただきました!
そして、横の棚には前回納入させていただいたワークステーションがっ!!ありがとうございます!

名古屋大学 理学研究科 量子輸送理論研究室では、

量子輸送理論をテーマとしており、

・スピントロニクス
・トポロジカル物質

上記2点をキーワードとして日々研究を行っております。
これらは物性物理学の最先端トピックとして、注目を集めている分野であります。

これから理学部のご入学を検討されていらっしゃる受験生のみなさん、
研究の中で見つかる発見、成果を求める好奇心旺盛な学生を待っています!

名古屋大学 理学研究科 量子輸送理論研究室

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